定期的に鍵の交換をお願いしています。
我が家では定期的に鍵の交換をお願いしています。治安があまり良くない地域というのもありますし、過去に合鍵を使った泥棒騒ぎがあったのですが、犯人が長く捕まらなかったんです。そんな時にすぐ隣がまたやられて、もしうちがちゃんと鍵の交換をしてなかったらと思うとゾッとしますね。犯人も捕まったのですが、今も習慣として防犯しています。
ガラスの修理というよりは。買い替えるということになるだろう。漫画の世界のように、ガラスをガムテープなどで、貼って使うようなことはないと思うので、結局は、ガラスの修理というのは、買い替えるということなのである。まあ、あまりすることはないのかもしれないが、物が飛んできて割れたりすれば、こういうことをするだろう。
米国仮想化ソフトウェアの Parallels は2011年7月11日、「Microsoft Office 365」のシンジケーションに「Parallels Automation」が対応した、と発表した。
Parallels Automation は、サービス提供やプロビジョニング、課金請求などを自動化するもの。
今回の対応で、サービスプロバイダは Microsoft Office 365 サービスを迅速に立ち上げて、収益を得ることができるようになる、という。
Office 365 のシンジケーションサービスに Parallels Automation を利用した場合、数か月単位ではなく数週間でサービスを立ち上げることができるうえ、オープン API で、既存のオペレーションやビジネスサポートシステムと統合、単一の自動化プラットフォームで、数百種類もの統合化 IaaS/SaaS クラウドサービスができるようになるそうだ。
また、同社は、クラウドサービス事業者を目指すサービスプロバイダを支援する「Parallels Automation for Microsoft Services」PA 5.2)とエコシステムツールも発表している。
Parallels Automation for Microsoft Services は、Microsoft の技術をベースにしたクラウドサービスやその他の補完的サービスを、効率的かつ統合的に提供するもの。Office 365 シンジケーション、Hyper-V Cloud、Exchange Server 2010 SP1、SharePoint Foundation 2010 などのクラウドサービスを自動化できる。
さらに、サービスプロバイダが IaaS ソリューションを直接、またはリセラー経由のどちらでも提供できるよう、Parallels Automation for Microsoft Services スイートの Microsoft System Center Hyper-V Cloud サポートをアップグレードした。
Microsoft の Server and Tools Business 担当 General Manager である Garth Fort 氏は次のように述べている。
「これは Hyper-V Cloud サービス再販への近道であり、Web ストアのセットアップも簡単だ。 Parallels Automation を利用することで、VAR は System Center の能力を最大限に活用し、経常的な収益源となる Hyper-V Cloud ビジネスを立ち上げることができる」
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エプソンダイレクト株式会社は、個人/SOHO向けの「Endeavor S」シリーズのミニタワーモデル「Endeavor TY5000S」を7月12日より受注開始する。価格は69,930円から。
初期コストを抑え、BTOメニューを人気のある項目のみに絞ったEndeavor Sシリーズに属する、Intel H67ベースのミニタワーデスクトップPC。ケースは「Endeavor MT9000」と同じ。
基本構成は、Core i5-2400(3.10GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、HDD 500GB、DVDスーパーマルチドライブ、Windows 7 Home Premium(SP1、64bit)を搭載。PS/2キーボードとマウスが付属する。
BTOは、Core i5-2500(3.30GHz)/i7-2600(3.40GHz)、メモリ8GB/16GB、HDD 1TB、SATA 3Gbps対応SSD 80GB/160GB、SATA 6Gbps対応SSD 120GB、ビデオカードにGeForce GTS 450/Radeon HD 5770、光学ドライブにBlu-ray Discドライブ、インターフェイスにUSB 3.0、eSATA、3波デジタルTVチューナを用意。OSはWindows 7 Professionalも選択できる。
インターフェイスはUSB 2.0×10、IEEE 1394、Gigabit Ethernet、DVI-D、ミニD-Sub15ピン、PS2×2、音声入出力などを装備。拡張スロットはPCI Express x16×1、同x4×1、同x1×2。拡張ベイは5インチ×2、3.5インチ×1、3.5インチシャドウ×2。電源は450W。
本体サイズは170×403×362mm(幅×奥行き×高さ)、重量は7.7kg。
【PC Watch,山田 幸治】
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KDDIは、iidaブランドの折りたたみ型携帯電話「X-RAY」に不具合があることを明らかにし、ソフトウェア更新「ケータイアップデート」の提供を開始した。
明らかにされた不具合は、EZwebの接続やメールの送受信などのデータ通信を繰り返し行った場合、まれに通信ができなくなるというもの。事象が発生した場合、端末を再起動することで正常な状態に戻る。また、スリープモードから復帰する際に電源がリセットする場合がある。
更新にかかる時間は最大7分。更新中は携帯電話のほかの機能を利用できない。
【ケータイ Watch,太田 亮三】
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米Googleは11日、「Google eBooks」を組み込んだ初の電子書籍リーダー「iriver Story HD」が17日に米国で発売されると発表した。全米のTarget店舗やTarget.comにて139.99ドルで販売される。
Google eBooksは2010年12月に米国で公開された。著作権やライセンス上の理由から、米国内でのみ提供されており、日本からは利用できない。
これまでGoogle eBooksで購入した書籍は80の電子書籍リーダーで読むことができた。しかしAdobe Digital Editionsソフトから電子書籍をダウンロードし、パソコンに接続して、電子書籍リーダーに転送する必要があり、不便を伴っていた。
今回発売されるiriver Story HDは、Google Books APIを本体に組み込んだ上に、Wi-Fi(IEEE 802.11b/g)を使用するため、パソコンに接続することなく、直接電子書籍を購入・ダウンロードできる。これは米Amazon.comのKindleや米Barnes & NobleのNookなどでも実現されている機能だ。
iriver Story HDは、6インチ(768×1024ピクセル)の16階調グレースケールE-inkディスプレイと、QWERTYキーボードを備えている。本体サイズは127.5×190.4×9.3mm(横×縦×厚さ)で、重さは207g。1800mAhのリチウムポリマーバッテリーを内蔵しており、1回の充電で約6週間(待機時)または1万4000ページの表示が可能だという。ストレージは内部が2GB(システムストレージの1.4GBを含む)、外部がSDHCカード(最大32GB)で、最大1500冊の電子書籍を保存可能。
電子書籍フォーマットはPDF/EPUB/TXT/FB2/DJVUに対応するほか、Comics ViewerでZIP(JPG/BMP/PNG/GIF)も表示可能。また、DOC/DOCX/XLS/XLSX/PPT/PPTX/HWPというオフィスドキュメントにも対応する。
なお、139.99ドルという価格設定は、KindleやNookと同じ。前機種の「iriver Story」と同価格据え置きでの発売となる。
【INTERNET Watch,青木 大我 taiga@scientist.com】
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